いしだ壱成YouTubeもジリ貧…残るは父・石田純一からの資金援助か

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いしだ壱成YouTubeもジリ貧…残るは父・石田純一からの資金援助か

俳優のいしだ壱成が、9月4日にインスタグラムのストーリーズを更新。酩酊して飛行機に乗り遅れたことを報告し、ネット民を呆れさせている。

いしだは《昨日の途中から全く記憶がありません。今朝の飛行機は乗り遅れました。財布と携帯電話ありました。粗相してないか心配…》と、泥酔したことを報告。

前日にクラブでDJをしたようで、《え 俺DJやれてる? つなぎとかやばくね?笑笑》などとインスタグラムでコメントしていた。

一方、8日にはツイッターで《改めて本日、満を持して映画クランクイン。ホテルの部屋で演技プラン練り直しております。稀代の悪徳芸能プロデューサーをワイルドに演じます。こんなぶっ飛んだ役はなかなかやる事がないので、自分の直感とセンスを信じてワンカットワンカット大切に演じて行きたいと思います》とツイート。

石田純一からの資金援助は可能…?

やる気満々で映画の撮影がスタートしたことを報告したいしだだが、ネット上では

《「一つ屋根の下で」で一緒に出ていた山本耕史さんと差がついたなぁ。これまでに真摯に演技に向かい合っていた差だろうね》
《現時点の等身大の自分が見えてないような感じが残念だね。いっそのこと、お父さんに支援要請するか生活保護もらえば良いと思う》
《いい年して記憶がなくなるまで飲むか? いい加減に心を入れ替えようよ》
《これじゃ映画もまともに撮影できないだろうね。いっそ、タバコと酒を断つくらいの覚悟を見せたほうがいいと思う》
《都落ち感がありすぎ。あの当時のファン層は今では40歳台の女性になっているだろうけど、生活感むき出しの今のいしだ壱成じゃ難しいだろうね》

など、呆れる声が相次いでいる。

「いしだは現在、12月10日から『ユナイテッド・シネマ アクアシティお台場』で上映予定の映画『TURNING POINT2』を撮影中です。同作はセクハラやパパ活など、実話を元に芸能界の闇を描いた衝撃作との触れ込みで、クラウドファンディングで100万円の資金を募りましたが、結局約38万円しか集まりませんでした。意気込みを語るのは良いのですが、撮影前に泥酔して記憶をなくしているようでは、先が思いやられます…」(芸能ライター)

いしだは、8月2日に新たな〝社会貢献系〟YouTubeチャンネルを始動させたが、1カ月以上が経過しているにもかかわらず、チャンネル登録者数はたったの83人ぽっち。9月8日の投稿では、約18分間ひたすら般若心経を唱える動画をアップし、相変わらずの迷走ぶりを見せている。

今年12月で48歳のいしだ。同年代に活躍した反町隆史や竹野内豊の姿を見て、何を思うのだろうか…。

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